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猫将軍 solo exhibition “Flourish”

猫将軍 solo exhibition “Flourish”

On view

本展で猫将軍は咲き誇り繁茂する「花」をメインテーマに描きます。
いざ実をつけんと開いた花は、けぶりたつ香りと色彩であらゆるものを魅了します。
それは人々にとって至高の装飾で贈り物であると共に、美しい虫たちの命の糧なのです。

【東京展】

[会場] PAGIC Gallery
(東京都渋谷区初台1-36-1 カフェ・ド・リブレ裏)

[日程] 11-05 Sat.—11.27 Sun., 2022
*Closed on Wednesdays & Thursdays

[ライブドローイング配信]
11-06 13:00pm Start on Instagram
@pagicgallery

11月6日(日)13:00より猫将軍個展「Flourish」ライブドローイングを @pagicgallery Instagramで配信!
限定5名様を特別にドローイング会場(PAGIC Gallery横・和室)へご招待します。
応募はPAGIC Galleryへメッセージorメールにてライブドローイング観覧希望の旨1.ご氏名 2.メールアドレス 3.電話番号までお知らせください。

*10月26日締切*
info(@)pagicgallery.com

たくさんのご応募ありがとうございました!

【大阪展】

[会場] KITAHAMA N Gallery
(大阪府大阪市中央区北浜2-1-16 THE BOLY OSAKA 地下)

[日程] 2022年12月14日(水)—19日(月)
14:00〜19:00/平日
11:00〜18:00/土日

*大阪展は、大阪府・大阪市からの負担金を活用した大阪文化芸術創出事業実行委員会の補助金を受けて実施しています。

3331 ART FAIR 2022

3331 ART FAIR 2022

Archive

10-28 Fri.—10-30 Sun., 2022

PAGIC Galleryは3331 ART FAIR 2022に出展します。

■会期・時間
10月28日(金) 15:00 – 20:00(プレビュー/ご招待者様のみ)
10月29日(土) 12:00 – 20:00
10月30日(日) 12:00 – 18:30
*入場受付は開場30分前より、最終入場は閉場30分前まで

■会場
3331 Arts Chiyoda(〒101-0021東京都千代田区外神田6丁目11-14)
https://artfair.3331.jp

新たな社会の構築が急務となった今、文化・芸術が果たす役割は一層重要になりました。そうした状況において、 3331 ART FAIRは、アートフェアを「見本市」「作品の売買」にとどめず、コミュニケーションやインスピレーションの場として捉えます。

PAGIC Galleryは1階メインギャラリーエリアにて、篠崎理一郎、新正春、hin、3氏の作品をご紹介、出展致します。
会期中には作家の在廊も予定しております。

美術界の新たな展開を誘発するような多彩なギャラリーが各地から集結。独自の視点・運営ポリシーのもと活動を続けてきたアートギャラリーやオルタナティブスペース、美術大学、そして 3331 Arts Chiyoda 館内のギャラリー・団体が出展します。コマーシャルギャラリーに限らない個性豊かな出展者の形態にも注目です。

本年度の開催は、3331 Arts Chiyodaが入る「旧練成中学校」の建物で実施する集大成のフェアとなります。

<紹介アーティスト>
篠崎理一郎
新 正春
hin
四本拓也 (guest artist)

■料金:一般 2,500 円 / シニア(65歳以上)2,000 円 / 学生(大学生・専門学生) 1,000円/前売り(一般のみ)2,000円
*一部エリア無料(Selection-ROOFTOP、Galleries-B1F/2F、ファースト・パトロネージュ・プログラム 第6回 2022秋、3331 Cafe Ubuntu常設展)
*高校生以下無料
*千代田区民は身分証明書のご提示で無料
*障害者手帳をお持ちの方とその付き添いの方1名は無料
*シニア・学生は各種証明書のご提示で割引
*ミューぽん割引 200円割引 (一般のみ/割引の併用不可)
*前売り券は、ArtStickerにて9/15(木)10:00〜販売開始 https://artsticker.page.link/3331af22_qr
*会期中再入場可

hin solo exhibition “inner jewel”

hin solo exhibition “inner jewel”

Archive

10-01 Sat.—10-23 Sun., 2022

*Closed on Wednesdays, Thursdays & Tuesday 10-11

hinは本展で、自然との調和によりヒューマニズムにバランスをもたらそうと試みます。
自然に属する自分を思い出すことで本来の場所に立ち帰ること。意図と偶発、意識と無意識、冗談と本音、心・頭・身体などのバランス、といった様々な意味が込められています。
ある視点において、絵の中で咲いている花は命を象徴しており、愛する人がまだそこにいるうちに、それらを捧げたいと願っているのです。

ある日電車に揺られていると「心にいっぱい宝石を集めていきたいな」という言葉が浮かんだ。そのことがすごく嬉しかった
自分から湧き上がる言葉で癒しを得た体験だった

hin

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